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検査機器の入替を行いました

内視鏡最新設備
EVIS LUCERA ELITE 高輝度光源装置
OLYMPUS CLV-290
NBI(Narrow Band Imaging 狭帯域光観察)が搭載された最新の内視鏡システムです。
NBIはがんの早期発見につながる技術として広く普及されています。
その他、「通常観察」と「近接拡大観察」の2段階のピント切り替えが可能になり、粘膜や毛細血管等の近接観察が容易に行えるようになりました。

デュアルフォーカス機能を搭載した最新モデルとなっており、入間市内では当院が一番に導入し、埼玉医科大学国際医療センターの医師等による検査を行っています。

≪内視鏡検査で判明する主な病気≫

・逆流性食道炎 ・胃潰瘍 ・十二指腸潰瘍 ・食道がん ・胃がん ・急性胃粘膜病変
・大腸炎 ・大腸ポリープ ・大腸がん ・潰瘍性大腸炎 ・大腸憩室症 ・過敏性腸症候群 等

超音波骨量測定装置
Benus
骨密度を測定する際に用いる機器です。
超音波パルス反射法と超音波パルス透過法を併用した検査方法で、X線を使用しない測定方法のため、妊産婦や若年者の方も安心して検査を受けることができます。
超音波診断装置
TOSHIBA Xario(Prime Ultrasound)
従来の装置に対し、より鮮明高画質な表示が可能になりました。
血流についても微細な血管構造の表示が可能になりました。
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